バレンタインなんてやるつもりはなかったのに、何故か無理やりバレンタイン仕様の絵になったw
絵を描いてるときはバレンタイン意識全くしてなかった……。
だけど他に書くべき台詞が思いつかなくてこうなりました。
台詞ありがち!超ありがち!王道!(笑)
しかも何故か前日にアップするという意味の分からなさ具合^^^
リボンは落下寸前です ←描き終えてからおかしい事に気づいた
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そろそろエロ小説を書かなくては。
小スカの内容は大方決めました。あとは書くだけ(この作業がやたら遅い)。
また主人公が人でなしドS様になりそうな悪寒^^^
かわいそうなヨウスケ!まぁ、陽介は可哀想なくらいが丁度いいと思います。
拍手で、10日の日記についてコメント返して下さった方、ありがとうございました!
shikan話の設定使用を許可して下さって、かなり嬉しかったです。
許可頂いたのでshikan話も続き書きます!皆に嫌って言われても書く!(笑)
ほんとに素敵な設定なので今から書くのワクテカします。
私、設定を考えるのが下手なので、こんな風にネタ提供して頂けると非常に嬉しいです^^
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以下、変なバレンタイン小ネタ
「うわ、お前そんなにチョコ貰ったのかよ……竹原人気スゲーな」
「こんなに貰っても消費出来なさそうだ」
「贅沢言うなよな!……って、そんなにあるんじゃもういらねーよな」
「?」
「お、俺さ、奇跡的にっつーの?なんつーか、とにかく、一個だけ手元にあるんだわ」
「貰ったのか?誰から?」
「せっ、詮索すんなよ。で、俺あんまし甘いもの得意じゃねーからお前に……やろうと、思って」
「何で俺なんだ?」
「いやっ、その、ほら、一番仲いいのお前だし!とにかくやるから!はい!」
「……小さいな」
「なっ?!無理言うなよな!これでも苦労して買っ……」
「(ニヤニヤ)苦労して、何?」
「なんでもない!!!!とにかくそれは責任持ってお前が食えよな!」
「陽介」
「なんだよっ」
ちゅっ
「……!!!!」
「ありがとう。嬉しいよ。お前のが一番欲しかったんだ」
「だっ、だから違うって言ってるだろ!」
「はいはい」
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恥ずかしいネタですみませんでした!お粗末サマです!^^^