昨日、突然変な妄想を思いついて一人でニヤニヤしてました(笑)
以下長いので読み飛ばして下さって構いません/(^o^)\
「もしも陽介と主人公が中学時代に同じ塾に通っていたとしたら?」という妄想です。
中学3年の時に偶然塾で同じクラスになって、更に偶然テストの時に席が隣り合わせになるのです。
それがきっかけで話すようになり、仲良くなっていく二人。
そしてスキンシップが増えて(陽介は仲良くなると急に距離縮めてくるから、自然にスキンシップが増えると思う)、なんやかんやしている内に、陽介が「あれ?なんかこいつと一緒に居るとドキドキする」という気持ちを持ち始め、ふと顔の距離が近くなったりした時に「うわ!やっべぇ、俺こいつのこと意識してる?!」と自覚するという。そして陽介はこういう感情を黙ってしまっておけない子(という設定w)なので、つい勢いで「俺……お前のこと好きなんだけど……」と告白。吃驚する主人公はいつもの「ちょっと落ち着け」で一旦答えを待ってもらうことに。
で、次の日塾に行ってみると陽介お休み。
そして次の日もその次の日もお休み。
これはおかしいぞと思っていると「陽介が交通事故にあったらしい」という情報が入ってきて「!!」な主人公。
陽介に大事はなかったものの、事故のショックで記憶の一部(生活には支障なし)が抜け落ちてしまう。
それで主人公とのスイートメモリーズを忘れてしまった陽介。
塾もそのままやめてしまい、高校は別々になってしまう。
そのまま月日は流れ……稲葉で再会。でも覚えてない陽介。
その時になって「あ、俺も陽介の事好きだったのか」と気付く主人公。ショックを隠しつつ友達になる。
またスキンシップが増えて主人公ドキドキ&しょんぼり。
「俺のことを好きだと言ってくれたあの過去はもう無かったことになってるのか……」
切ない気持ちのまま親友で居続ける。陽介は普通に女の子が好きで小西先輩を引きずってる。
自覚しまくって悩む主人公、実らない恋。
そーいう妄想です!(長いよ!!)
誰も共感してくれなさそうな妄想ですみませ!(^p^)
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拍手・コメントありがとうございます!
ゴーヤプレイに反応して下さった方のコメントを見てニマニマしてしまいました^^^
これはもうゴーヤプレイ書くしかない!と燃え滾りました。
でもどうやったらあんな太いの入るんだろう。陽介こわれちゃう!
それでも咥え込むのが陽介クオリティ。キラッ☆
嗚呼、書きたいものが多すぎてヤバイです。
まずはリクエスト頂いたのを書かねば!
同人誌発行し終わったらもりもり更新したいです。
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